Welcome to Sherpers!

Customer Creation

〜顧客創造こそ一番大事な仕事〜

​志ある中小企業にマーケティング部を♩

ビジネスの中心はサービスではなく顧客。
顧客を理解し、惚れ込むことからビジネスは始まるのです。
3年で御社に最強のマーケティング部を構築します。​​

売ってはいけない時代の到来

【言葉の定義】 マーケティング=優良見込み客を営業マンの前に連れてくること  営業=目の前にいる見込み客から契約をもらうこと

1

時代背景から考える。

モノ・サービスがない時代はモノ・サービスを。情報がない時代は情報を提供することで売上が上がりました。しかし、今はモノもサービスも情報も溢れる時代になったのです。
2

良い商品・サービスが売れない時代です。

商品・サービスへのこだわりは大切です。しかし「いい商品」と集客力との間に、明確な相関関係はありません。​売れない理由は2つ。「競合も素晴らしい商品・サービスを提供している」か「知らない」ということなのです。
3

ごり押しの営業が嫌われる時代です。

お客さんは「売られる」のが嫌いなのです。しかし、お客さんは「買いたくない」訳ではありません。自らの意思で「探して」「選んで」「買いたい」のです。

4

星の数ほどあるマーケティング施策と企業。しかし成果はパッとしません。

なぜならばマーケティングとは1施策で成果が出るほど簡単ではないのです。音楽のメロディのように、様々な施策によって奏でることがマーケティング戦略であり、身の丈に合った、かつ目的を達成する手法を組み合わせることが大事なのです。

 

3つの方程式

労働力=労働人口×生産性

日本は少子高齢化社会、財政問題、待機児童問題、格差社会など様々な課題を
​抱えていますよね。そして労働人口が急激に減っていくことは大きな労働力不足を
招いていきます。明るい未来を築くためには一人当たりの生産性の向上が必須であり、
しかも日本企業の98%を占める中小企業の生産性を上げることがとても重要なのです。
​私たちは、中小企業の生産性アップの先に明るい未来を描きます。

売上=商談数×受注率×単価

ビジネスの基本の一つですね。受注率は野球の打率と同じ。
どんな研修でも受注率を3倍にすることは非常に難しいのです。
そして単価も同じく競合がいるケースが多く3倍にすることは難しいのです。
​しかし、商談数は違います。少し乱暴な言い方ですが、2倍の商談があれば2倍に。
3倍の商談数があれば3倍になるのです。

商談数=マーケット×メッセージ×メディア

マーケティングを成功させる3M。重要なことは商品やサービスが入っていないことです。
マーケット・・・「何を売るのか?」の前に「誰に売るのか?」を考える。
メッセージ・・・商品の良さを伝えるのは商品そのものではなくメッセージ。
重要なのは、「マーケットとメッセージの一致」(ネズミを捕まえたかったら「チーズ」を餌にする必要がある。)
メディア・・・メディアそのものにいいも悪いもない。ターゲットとするマーケットにリーチできるかどうかだけなのです。

サービス詳細

シェルパーズの最大の強みは
様々なソリューションを組み合わせ御社に最適な施策をご提案できることです。

フォームマーケティング

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営業代行

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みんなのマーケティング部

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